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二人の二尾時代 

2007年07月22日 ()
20070722231725.jpg


藍がまだ二尾の妖怪狐だった頃(勝手なMyイメージ)…と橙の今を
並べてみたりしてみたりなんかしたりして。

服を合わせると藍様が白すぎるのでカラーリングは橙の逆でお送り致します。



そいや昨日「時をかける少女」やってましたね。
夏っぽくて実に爽やかな映画でした。こういう季節感溢れるの大好きです。

去年は時かけとゲド戦記が色々な因縁渦巻くある意味勝負みたいな感じで…
どっちも映画館で(あとブレイブストーリーも…)見たんですけど
まあ…ゲドは…

ゲドはですね、映画待ってるときに先の上映終わった人たちが出てきて
…まあ皆それぞれ微妙に微妙な顔になってたんですけど、その中に
ガングロ・シルバーアクセチャラチャラなヤングな兄ちゃん達三人組が
いまして、なにやら険悪なムード丸出しで…
すると一人がいきなり言い放った言葉が


「だからミッションインポッシブルの方にしようって言ったじゃねーか…」



…どうも映画に対する不満が連れに対する不満へと進化した模様。
おいおい、これから見る人の前でなんつーこと言いやがるんだと。
逆に期待度だだ上がりしました。はい。
期待通りでしたけど。


早くテレビでやってほしいですね、ゲド…
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[2007.07.22(Sun) 23:40] 未分類Trackback(0) | Comments(2)
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COMMENT

はうん by Mya
 「時をかける少女」はテレビを見逃しましたので、仕方なしにレンタルで借りてこようと思います……。その代わり、「秒速5センチメートル」は天門さんのサウンドトラックが欲しかったので限定版を注文しました。今、エンドレスでずーっとかけてます。今ならまだ限定版が買えますから(天門さんの「秒速5センチメートル」サウンドトラックが手にはいるのは限定版だけです)、気合いの入ったほぼ国産のアニメが見たいと思われましたらこの機会に是非。安浦康裕監督の「イヴの時間」も発表されましたし、自主作製アニメはもっと熱が入って欲しいですね~。「電脳コイル」も久しぶりに琴線に触れたアニメです。

 若い藍様格好いいですよう。お澄ましさんの橙が可愛いですよう。八雲一家は本当に十人十色の千差万別で、人に一人ずつの八雲がありますね~。魔理沙とかは役回りが比較的、固定していますが、ここまで創作しがいがある一家も珍しいと思います。LETRAの滝太郎さんとか、ホットドックチャックのひらふみさんとか、ほととぎすのほこらのほととぎすさんとか(今では全作品を削除なされたようで、惜しまれます)。本当に、どれ一つとして同じ八雲一家がないんですよね~。私も書いていて楽しいです!

by オニグンソウ
>Myaさん
秒速5センチメートルは何より自分の過去の体験と
若干被るような切なさ爆発で見たあと暫く鬱になってた記憶が
あります…DVDで見返す勇気は…

藍は紫の式・橙の保護者・八雲家の家長…と
立ち位置豊富ですから、どの藍を描くかによって
いかようにも変化しうるという…描き甲斐のあるキャラだと思います。
八雲一家の藍…というのが自分にとっては最も描き辛い
藍で、
式としての藍が一番書き易い藍ですね。

ほんわかした絵を描くのが苦手なのもそろそろ克服しなければ…

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 「時をかける少女」はテレビを見逃しましたので、仕方なしにレンタルで借りてこようと思います……。その代わり、「秒速5センチメートル」は天門さんのサウンドトラックが欲しかったので限定版を注文しました。今、エンドレスでずーっとかけてます。今ならまだ限定版が買えますから(天門さんの「秒速5センチメートル」サウンドトラックが手にはいるのは限定版だけです)、気合いの入ったほぼ国産のアニメが見たいと思われましたらこの機会に是非。安浦康裕監督の「イヴの時間」も発表されましたし、自主作製アニメはもっと熱が入って欲しいですね~。「電脳コイル」も久しぶりに琴線に触れたアニメです。

 若い藍様格好いいですよう。お澄ましさんの橙が可愛いですよう。八雲一家は本当に十人十色の千差万別で、人に一人ずつの八雲がありますね~。魔理沙とかは役回りが比較的、固定していますが、ここまで創作しがいがある一家も珍しいと思います。LETRAの滝太郎さんとか、ホットドックチャックのひらふみさんとか、ほととぎすのほこらのほととぎすさんとか(今では全作品を削除なされたようで、惜しまれます)。本当に、どれ一つとして同じ八雲一家がないんですよね~。私も書いていて楽しいです!
[ 2007.07.24(Tue) 01:24] URL | Mya #6Aros7K. | EDIT |

>Myaさん
秒速5センチメートルは何より自分の過去の体験と
若干被るような切なさ爆発で見たあと暫く鬱になってた記憶が
あります…DVDで見返す勇気は…

藍は紫の式・橙の保護者・八雲家の家長…と
立ち位置豊富ですから、どの藍を描くかによって
いかようにも変化しうるという…描き甲斐のあるキャラだと思います。
八雲一家の藍…というのが自分にとっては最も描き辛い
藍で、
式としての藍が一番書き易い藍ですね。

ほんわかした絵を描くのが苦手なのもそろそろ克服しなければ…
[ 2007.07.26(Thu) 02:52] URL | オニグンソウ #- | EDIT |

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